この世界を変えることは悪と戦うことではない


J.R.P Televisonは連日、この社会の悪であるニューコート帝国(国際金融マフィア)と戦っている。
もし世界で進行中の世界奴隷支配体制が創造神によって起こされている。必然だとしたら我々は戦ってはいけない悪と戦っている事になる。
なぜ、その発想に至ったか。
宇宙も地球もそこに存在する生命、自然何もかもが目には見えない力によって起きた奇跡である。
その地球に生息する生物を家畜にし、自然、生態系を破壊しているのは人間である。 食のために寿命を迎えていない生物を殺すこと自体が人間のエゴでないのか?
それは神が望んでいることなのだろうか。
悪(ニューコート)の存在も我々への警告なのかもしれない。
寿命を迎える前に食肉のために殺される豚、牛、生態系の破壊で起きる絶滅危惧種、地球に本来存在しない化学物質
地球は人間によって壊されています。
地球、神の視点から物事を見ると悪とは人間そのものにしか見えない
この世界の構造を悪を悪と決めつけて叩くのは間違いである。全ては何かの気付きのためのメッセージである。
それを理解して解決しなければ必ず幸せにはなれません。
朝堂院さんは正義感、シャドーの投影、怒りからこの活動を続けています。
ですが、悪を悪だと決めつけて叩いても物事は改善せず神の意思とも違います。
本来、我々がやらなければ行けないことは我々、同じ地球に存在する全ての生態系を損地し地球やそこに住む動植物までもが人間のエゴによって動かされていいものではないのです。
悪と戦っている事は必ず厄を引きよせてしまいます。 なぜなら、悪を作ったのも創造神だからです。創造神の意思なのです。
悪を悪と決め付けて叩く事、元を辿れば悪を作ったも宇宙の創造神です。
朝堂院さんも悪と戦い続けいままで散々、不幸な目にあい苦しんでいます。
このままのスタイルでJ.R.Pを続ければ松浦族は大変なことになります。
朝堂院さんも独裁者のように見えますが、色々な口出しをしても信念があれば聞いてくれます。彼の世の中を良くしたい行動力は誰よりも強く本物です。


 

戦いの厄は家族にもやってきます。
悪を悪と決め付けて戦うよりも大事なのは地球、生態系、環境、人が自分たちの都合で動かしてはいけないのてます。
人類家畜計画を叩くよりも・神が創造した生物を家畜にしてるのは醜い人間なのです。
原因がなければ現象は起きません。
起きている現象は全てメッセージなのです。
どうか、この事を理解してJ.R.Pを、朝堂院大覚総裁を正しい方向に導いてくれる協力者、力を貸してください。悪を叩くと必ず幸せには向かっていきません。

人間の神が創った地球への冒涜を止めるスタンスに変えていく必要があります‥

それは自然と調和し、人間のエゴを失くす。

変えなければいけないのは我々自身なのです。

病気も不幸も我々の生き方、全てはそこから来ています。

自然と調和し、地球で活きること、それが本当の生き方なのです。

病は気から、不幸も全て不自然な生き方をしている人類の原因と結果なのです。

 


 

川崎外気功溝の口本店 千葉一人
ここには、その真理をご教授してくれる密教のお坊さんがいます。

 

あくまで仮説です。 自分の人生と照らし合わせて考えてみてください。

  • 私たちが世の中を幸福にするために必要な事は人間の生き方を改革する事で地球に生息地する生命、環境を守ることなのです。 原因があるから結果となって現れるのです。

 

世の中を良くするとは、本来の人間の不自然な生き方、人の意識を変えていくことが大切ということなのです。

 

そうする事であらゆる病気、不幸は消え去ります。♥♠

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