Youtubeは再生回数を工作している!? JRPTelevisionの強運と再生数の謎について


Youtubeのチャンネルの管理の仕事に携わって何年にもなるのだが、以前からYoutubeが再生回数の工作している。という事をゲストの出演者などから意見をもらう事がある。

 

実際にそんな事が存在するのか? について思ったことを記す。

 

長年の経験からの推測でしかないのだがSEOの範囲内でチャンネルが優遇されている事が存在するのは事実だと思われる。

Googleの検索エンジンにおける検索結果もGoogleが操作している。などの意見も聞くことが多々あるが。

        あくまでもGoogleの検索エンジンにおけるSEOの結果、そうなるだけなのである。

全てアルゴリズムある。 普通に考えればわかる事なのだが何十億も存在するホームページを一つ一つ調べて工作する事はとてつもない人手と労力が必要でまさにプログラムの得意分野である。 Googleの検索エンジンのアルゴリズムなどは公開されていないから不明であるが.

用はいかにプログラムで検索キーワードに対して有益な情報をユーザーが獲得できたかを検証しているだけなのである。

例・ユーザーが検索した「検索キーワード」に対する滞在時間の長さ、Webの滞在時間・直帰率(Youtubeなら視聴時間や評価)、サイトの更新頻度、Youtubeなら動画のアップロード頻度、などなどetc

 

 

そしてYoutubeも同じである。 他のチャンネルなどの関連動画にいかに動画を表示されるか!? それが視聴数に直結してると過去のデータから判断している。

J.R.P Televisionにおいておいて視聴数 2万~ の動画のほとんどが関連動画からのアクセスなのである。(50%~90%)

 

関連動画にいかに動画を表示させるのか? Googleはそのアルゴリズムを公開していないので誰にも分からないのである。

一つにタグが重要なのは間違いないのだが、ただタグを書くだけではまったく他のチャンネルに自身のチャンネルが関連動画としては表示されないのである。

以前、JRPに出演しているA氏に「タグをしっかりつけないと伸びないよ!」などのお叱りを受けて反論した事がある。 2017年11月のお話である。

その後、A氏はいなくなった。

その時点で再生数は100万再生を超えており、海外のCommissionシリーズなど固定タグで終わらせていたのも事実であるがしっかり再生数は一年後の筆者の入院前に152万再生を記録しているのである(10月上旬)

テーマごとの固定タグよりも大事なのはいかに他の動画でよく使われているタグを常に入れているか。であり、Commissionシリーズなどに「ジョン・マケイン、エルドハン、メルケル」など書いても無駄なのである。(入れすぎるとSEOに嫌われる)

 

実際にA氏、ご自身のチャンネルはタグをテーマごとにつけているのだが再生数は30再生なのである(笑)

J.R.P Televisionの発展において関連動画の影響は計り知れない面があり、GoogleのSEOのアルゴリズムに気に入られる事に成功したのである。

 

Youtubeが再生数を工作しているという事実はまったくなく、ただSEOにも愛されない可哀そう~(笑)なチャンネルとその逆。という違いだけなのである。

 

ちなみにこのA氏は五年前にヨーロッパやアフリカなど世界一周旅行のような事をして金を使い果たした後、急に

チャンネルに口を出してくるようになったのである(笑)

五年前に総裁にクビにされた後、筆者に残した言葉がある。

A氏「総裁はもうお金がないから筆者も転職した方がいいよ~笑)」

筆者「資産があるでしょ」

A氏「総裁という肩書きを維持するために絶対売らないよ(怒)」

筆者「?」

 

ちなみにこのA氏は同性愛者である。

 

 

明らかに問題になるような動画を上げ続けているJRPだが、2018年にみられた嫌韓動画の大量BANや著作権によるBAN(立花考志、与国、KAZUYA,チャンネル桜、在日特権を許さない会etc)でJ.R.PTelevisionが生き残れたのもやはりSEOにも視聴者にも愛されるチャンネルであった。それだけなのである。

これも総裁の徳なのだろうか??????????????????

 

 

 

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