J.R.P Televisionの運営体制のアバウトと不透明と悪徳について


2020年02月04日 菅沼光弘氏、早見氏に日給支払い予定を確認

現在のJ.R.P Televisionにはたくさんのゲストの方が出演している。

筆者が交通事故で一線を引く前(2018年11月1日まで)はボランティア出演のゲストの方の広告はツケの分以降は基本的にはOFFにしていたのである。

そしてそこから、自身の給料を頂いてたのである。

ゲストのほとんどは大川啓一、ライオン(ダースベーダー)、ベンジャミン、永嶋勝司etcなどは日給をもらっていたのでそれでOKだったのだが、最近はJ.R.P Televisionは広告が増えており金額が増加しているのである。

ゲストの出演の方の一部には総裁に貸しを作って、後程何か要求しようとしている方もいるのだろうが、おそらくはコキ使われた後に何も得るものがないのが落ちであろう。

筆者が入院している間に過去の動画を含め全ての動画の広告がONになり、非公開動画も公開されている状況だが数が多すぎるのでそのまんまにしている状態である。

現在、総裁は金回りが悪かったのか2019年1月からベンジャミン・フルフォードの使いまわしなどをスタッフに指示して再アップロードを繰り返していたのだが、ちょうど筆者の入院前にYoutubeのポリシー変更で本来はチャンネルBANの可能性もある行為であった。

https://japanese.engadget.com/2018/10/13/youtube/

 

実際、その広告費用は総裁の愛人というか筆者の母に全て送金されているのである。

この状態で運営を続けることはある意味、クレジットの不正利用(笑)の如しあまり良い氣がしないので不透明な現状を公開し、良い方向に変わっていただける事を願い色々公開する。

どちらにせよ筆者は主張はしているのだが、筆者に決定権はないのである。

 

ズバリ、J.R.P Televisionの再生数や広告費用の全額の半分程度はゲストが出演している10分以上の動画が多くを占めているのである。

 

10分以上の動画に広告が複数乗るからであろうが、比較するとそこまで大きくないので単純に再生数の問題であろう。 全体で一つの動画も複数の動画も大体この再生数で一万前後である。

 

つまり総裁単独の動画では毎日やっているネタが弱いのか伸びないのである。 最近は詐欺天国(笑)しか話していないぐらいなので当然である。

 

筆者は交通事故の慰謝料で金が余ってきたので、そろそろ2018年11月以降のゲストの方々のギャランティは一線を引いているので存知ないが、筆者は感が良いので何か不満の念が届いてる事を察した故にこのような問題定義をここに記すことで改善してくれる事を願って公開した始末です。

 

筆者がJ.R.P Televisionに戻ったのが2019年の8月頃、今月からゲストの広告をOFFにしているのであるが、やはり半分ぐらいに減ったのである。

今までONにしていたのは筆者には決定権はないのとOFFにしたらしたで、家の家賃の事で総裁からうるさい電話が来るだろうからそのままにしていたのである。筆者は忙しく話にならない相手と会話したくないのである。

だが現状の筆者の経済状況だと、総裁の現在の金回りは存知ないが、最悪は筆者が10日5割の利子で貸すこともできるのである(笑)

 

何度も言うが筆者に決定権はないので、とりあえず問題点だけ浮き彫りにさせておきます。

 

余談だが最近、幸福の科学の方々が退陣したのも、おそらく何も恩恵が貰えなかった事が原因かと思われる。これではクレジットの不正利用(笑)

どういう信用でこの状況が成り立っているのかは謎だが、家系のカルマになってもおかしくないのである。

 

 

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