損保ジャパン日本と麻布警察署が談合したという妄想について


2018年12月に放送された「交通事故被害者の悲劇」と称した謎の動画の中で損保ジャパンと麻布警察署が談合して人身を物損に切り替えた!などの妄想を放送していた事(最近も仮想通貨の一件で麻布警察が詐欺師と談合(笑))に関して、いまだに本人が認知症をこじらせているようなのでここに起きた出来事を書いておく。

その動画は気持ち悪すぎて削除したので残ってはいないが、見たこともある方はいる事だろう。

実際は、そんな事実はまったく存在しなく、警察にその旨を最初の調書の時に問い合わせてみたところ「君が診断書を出さないから、一度、人身にすると物損には戻せないから保留しておいただけ」と返答が返ってきた。

入院中も総裁が「加害者が筆者が勝手に転んだだけだ!と言ってるぞ!」などの発言をしていたが、この実況身分調書を見ると初期の頃から加害者は最初の段階で自身の過失を認めているのである。(調書は載せてはいけない事になっているが、モザイク処理などを通して必要ならば載せる)

言論の自由の世で何を垂れ流そうと勝手だが、実際に認知症のジジイが垂れ流す内容で迷惑している人間もいるのである。 筆者も今回の事故で後遺症が残っただとか死亡説まで流されているのである。

筆者が入院中に暇だから家から暇潰し道具を取りに外出する時にスタッフのS氏に車で送迎してもらったのだが、そのスタッフも「三年は入院する事になるぞ」などと認知症のおっさんの妄言を信じ込んでいたのである。(実際は医療事故込みで数ヶ月)

その他にも、今回の事故は持病と交通事故の治療の併合だけで終わったにも関わらず、絶対、何か残った!などと周りが何の根拠もなく言ってくるのである。

医者ですら、そんな事言っていない。のにである。

まさに朝堂院大覚カルト教である。

ボケなのか認知症なのか知らないが、入院初日にも「お前は自業自得だ。みんなお前の事を嫌ってるぞ」など訳の分からない発言を繰り返していたのだが、一つに今回の事故で推定(ブレーキ跡)80kmの速度で飛び降り自殺のような行為をしてその場で立ち上がる謎の頑強さと、持病の箇所をピンポイントで破壊して大金を手にした筆者を妬み、やっかみの感情を持っていると思われる。

彼の意識に抱えている感情に憎しみ(対応するホメオパシーのレメディがバッチフラワー「ホリー」)というものがどうも存在するようなのである。(ヒトラーと同じ)

そんなアホな?と思うかも知れないが、彼の現在の〇〇〇〇ある家の賃料もマイケル・ジャクソンの裁判で負けて以降は〇〇の遺産から支払われているのである。

彼、自身はもう金がほとんどない(出費が多い)上に自分が不幸な時に人の幸せや成功を、どうも見るのが辛いようなのである。

筆者が退院後、慰謝料までゆっくり遊んでいようと思ったらしつこく「そいつを家から今すぐ追い出せ」と謎の電話を母に入れてくるのである(笑)

そして彼は天皇家の子孫である事が自分の自信のバックボーンにしているようであるのだが、それにしては霊能力、身体能力、頭、何を取っても凡人である。

本人は何十年か前にスケボーから落ちて骨折したり、子孫が新体操やソフトボールで骨折したりする中、80kmから飛び降りて背中にヒビが入った程度で立ち上がった筆者に何か妙な感情を持っている事が、筆者の入院が何年も長引く、重症だ!と騒ぎ立てた理由の一つに存在するようである。 ある意味では今回の事故は医療事故さえなければ奇跡の一攫千金イベントだったのである。

誰が勝ったか負けたか。

それが人生の行動の原動力、動機が利己的だから正しい洞察ができない、魂が醜いから闇に取り込まれる。彼がそういう良い見本になってくれたんじゃないでしょうか。

そして、もしこの世界に悪魔が存在するなら、そのような人間を巧みに動かし、民衆の指示を得て悪を遂行するのである。

ただし、このジジイはその良い見本になってはいっているものの、小物すぎて、民衆の90%の支持を得て当選したヒトラーにすらなれない始末で使い物にならないのである。 以前、視聴者からのメールで紹介したX氏しかり、スタッフにも負債を抱えたホリーの人間が太鼓持ち集団の中に多く存在するのである。

国を変える運動をする前にご自身の現状を変える必要があるのではないだろうか?

息子を医療事故の28日間、一切の事を聞かず、助けもせずに妄想症扱いしたうえ

慰謝料精算で不利になるようなシチュエーションまで作り上げといて、この態度はまさに外道である。

まさに凄すぎて何が悪い。そんな事件でした。

ちなみに彼が筆者の発言通りに転院を許可してさっさと持病の治療と併合した交通事故の治療である胆管再建をすれば「医師を志すものの」の記事で書いたような手術は起きなかったである。

そして医療事故を交通事故の損害として警察に診断書を出した事で筆者が「加害者の起訴を望まない」と警察に伝えたにも関わらず罰金刑になってしまったのである。(交通事故はほとんど不起訴だが患者が重症だと起訴率が上がる)

そしてカルテに医療事故の痕跡を残さないようにしていた医者も明らかに入院日数が長い事から損保ジャパンと医療費の支払いの争いを病院VS加害者側の保険会社で行っている可能性が高いとの事である(その後は知らないから何が起きてるのかは知らないが。) つまり「無能ゆえ仕方がなかっただけ医者もかわいそうなのである。」

これだけの損害を起こしといて、退院後「俺のおかげだ(笑)などの寝ぼけた事を言っていた時はバカには返す言葉はねえ。とかしか言いようがなかった始末である。

最初にどこかから筆者の交通事故を聞き、とりかかった弁護士にすら「あなたが出てくると話がややこしくなるから警察に出向かないでほしい」と言われたようである(笑) 特殊知能暴力団と警察に認定されている彼が出てくると管轄がどっちか分からなくなるからだと思われる(笑)

しまいにはその弁護士は「損保ジャパンから金をもらった」などと妄想しクビにしたようである。 それからは筆者が保険会社とのやり取りを行う事になったのである。

https://www.flower-remedy.shop/shopdetail/000000001248/

憎悪、猜疑心、復讐、嫉妬など否定的な感情を強く感じる時に。ホリーは、コントロールできなくなっている感情を浄化し、好意的で穏やかな気持ちを育みます。ネガティブな気持ちから解放されることで、自分だけの物差しだけで全てを計るのではなく、愛情を持って他人の立場や感情を理解できるようになります。自分が辛いときでも、人の幸せや成功を心から喜び、分かち合えるようになるでしょう。 ※バッチフラワーレメディの人間用とペット用は、容器、内容物ともに全く同じものになります。

こんなあなたにおすすめです!

  • 憎悪、猜疑心、復讐、嫉妬にかられている
  • 不公平だと不満に感じる
  • 自分自身をコントロールできない
Share

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です