人工由来の化学物質は悪魔か?神か? 人体に与える影響


筆者が最近、家具やら収納を買い集めている中で化学物質の人体への悪影響について思う事があったので、あまりこの仕事に関わらないようにしているのだが、

最初の投稿が3900アクセス程あるようなので意味があると思い

とりあえず書き記しておこうと思う。

J.R.P Televisionでも坂の上氏などが遺伝子組み換え食品など人工的に作られた食品に警告を鳴らす人も存在する。

実際に化学物質と呼ばれるものには

1 自然界に存在する化学物質

2 人間が天然物と同じ化学式で製造する合成品

3 天然物(リード化合物)の化学構造を基に一部構造を改変したものや,初めから人工的に設計・合成したもの

ここで人体に悪影響を及ぼす存在が3の化学物質なのである。

自然界に存在する化学物質でも摂取量によっては人体に害が存在するものも、もちろん存在する。まさに毒にも薬にもなるという話である。

それ以上に危険なのが3の人工由来の化学物質である。 近年では大量の人口増加とそれに伴う食量消費量の増加から安価で簡単に製造できる 3が農薬やら、ワクチンの添加物やらにたくさん含まれているのである。

農薬やワクチンが悪という言い方を聞かされることも多いが、ワクチンにも農薬にも天然由来のものは存在するのである。でも3だけは人体にとっては毒になっている筆者は考える。

 それは下記の理由である。

どうも地球に存在しない物質には陰なる性質を持っていると筆者は考えている

地球に元々、存在しないという事は人間を創造した存在すら予期していない存在だからである。

そして、それらは地球に存在する微生物が分解する酵素を持っていなく、例えば海洋にはポリエステル繊維、アクリル繊維など海を汚染している現状が存在するが。 マイクロプラスチック(ポリエステル繊維など)を魚が餌と間違えて食している過程で魚の体内でも分解されず血液や細胞に蓄積されているというエビデンスレベルは不明だが、そういった論文も存在する。(実験対象は貝だが)

これは人間でも同じ事で自然界の化学物質にも確かに有害なものも存在する家具で言えば(ホルムアルデヒド)

これらは化合物として人間が作ったとしても天然由来の存在と同じ化学式なら人間は体で解毒できるのではないかと、推測レベルの話だが筆者は考える

しかし、海洋の魚を例にとると3だけは体内に長く蓄積すると考える事ができる。

それが人類にとってただちに多きい影響がなかったとしても自律神経失調症や鬱やら、癌やら免疫力の低下やら人間を弱体化しているのではないかと考える。

やはり人類の細胞は毒として認識している可能性が高いのである。

最近のすぐ切れる、などの現代病も細胞が毒されている状態で人間が非常に苦しい状態に生まれる不寛容という感情なのではないだろうか?

人間は苦しい時に人のせいにする人と自分を責めるタイプの二通りが存在するのである。 

現代社会の苦しみも元を辿れば3に行きついているのではないか?

人間の精神的なストレス耐性なども3なる化学物質が原因によって軟弱化していると筆者は考えるからである。

どうも地球は愛や調和の意識を持っているのに対し、地球に存在しないものにはその逆の意識が宿っていると筆者は感じる。溝の口気功院の入れ知恵である。

https://tamacli.jp/

ここからは別に科学的根拠もない筆者の推測レベルの話であるのだが、アレルギーやアトピーは昔の人間には比較的少なかった事と肥満患者にアレルギー患者が多発するという統計から推測した話なのだが、どうも化学物質というのは脂にたくさん蓄積するという事は科学的に判明しているのである。

つまり肥満患者ほど現代の食生活では3をたくさん細胞にため込んでいる事になるのである。 その事実を現在の病気やら肥満患者の性質を考えた時にしっくりくる事はないだろうか? エビデンスレベルが低い筆者の推測レベルの話である。

脳は大多数は脂肪でできているのである、ラットの実験では脂質が脳に蓄積される事も証明されている

http://www.ahv.pref.aichi.jp/www/contents/1001000000791/index.html

近年の認知症やら、精神病なども脳に蓄積した3の化学物質などが引き起こしてる可能性も考えられないだろうか?

近年の薬も大量生産大量消費の時代だけ安価に製造が可能な石油由来から生まれた3なる化学物質が非常に多いのである。

最近、脳神経外科医の出演者が総裁に脳梗塞予防の注射を打っているようだが、最近の認知症の悪化と関係があるのだろうか?(損保ジャパンと麻布警察が談合、詐欺師と麻布警察が談合、デ〇ィ夫人が詐欺師などなど)

入院中にも起きた出来事なのだが、睡眠薬などを飲まされる事を拒否していたのだが、(そもそも臓器が焼けている状態で寝むれるわけがない)

総裁が薬を飲まないという筆者に対し「ロックフェラーの石油産業から生まれた薬を飲みたくない。と1000円札ユダヤ陰謀論をテレビで垂れ流す人間にも分かるように伝えたのだが、なぜか薬を飲ませようとするのである(笑) 以前、子孫にもインフルエンザのワクチンを注射した事もある故になにか彼は悪魔化しているんじゃないか?と筆者は推測する

ちなみに2なる化学物質も人間が体内で分解する能力を持っている可能性があり蓄積が3に比べると弱い可能性が高いが、本来は自然界が作った化学物質の方が良いのかもしれない。

例ホルムアルデヒド、にんにく注射、人工ビタミンcなど

ホルムアルデヒドのシックハウス症候群なども問題されるが、天然の木材からも微量出ている事から 化粧繊維板(MDFなど)は接着剤にホルムアルデヒドを多量に含んでいる事が化学物質過敏症を発症している原因、本来は無垢がいいのでしょうが、同じ家にいてもなる人とならない人がいる事からも3よりは人体は適応できる可能性が高いと筆者は考える。

J.R.P Televisionでも坂の上氏が取り上げた5G回線の健康への影響ではあるのだが、科学的にははっきりした強い影響は判明していないが、LEDにもみられる生体リズムや睡眠などへの間接的な障害なども小さい範囲ではあるが懸念される。

IOTの時代に備えた通信インフラという役目を持っている5G回線ではあるが、IOT(モノのインターネット)の時代に5G電波がたくさん飛び交えば、化学物質でも人によって過敏症だったり、あまり強い影響がない人もいる中、 健康に問題がないレベルという人間の許容量を超えてしまうのではないだろうか?

人類も古代、遺伝子組み換えされていると言われる中、人によっても3の許容量は違うのかもしれない。

今回のコロナでもアメリカで黒人の死亡率が多いのは、ただ経済的な問題で医療が遠のいてる事が原因なのだろうか? イギリスでもアメリカ程ではないが高いようだが。

どうも古代の民族の血の人間ほど3の人工化学物質に過敏な感じがするようなしないような。(アイヌなどの原住民)

明治時代の土人規制法によって現在は純潔アイヌなど存在しないのだが。

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