もう過去には戻れないコロナの時代に起きえる事


今回はどうでもいい記事だが、総裁が動画の説明文に貼ってあるこのNEWS BLOGのリンクを母に削除要請をして消しているようである。

元々は総裁がやらせたNEWS BLOGだが、この頃には既に「退職して専門学校に通う。」や「そろそろやめる」事を総裁には伝えておいたのだが、運がよく交通事故で良い船出になったのである。

あまり好きな職場ではなかったので、念願の達成である。

 

何というか我ながら時代を読んでいるな。と感じる今日この頃である、去年の12月頃から今までずっと、転職活動でお勧めされて勉強していたオンラインによるプログラミングスクールだが、今年になってもう過去には戻れないコロナの時代が到来した事で 三年以内の未来において テレワークの普及やそれによって起こりうる都心)から離れた生活に時代を読んだのか、上手く順応している筆者である。(都心にもアクセスできるが)

なぜならコロナはインフルエンザのように変異しては第二の波、三の波が訪れる可能性が高いからである。

 

これはシンガポールや韓国などでクラスターが規制解除後に起きている事からも、可能性が高く。

スウェーデンのような集団免疫(弱い奴は〇ね)(集団免疫でも一年後の変異では再び地獄絵図)でも取らない限りは経済的に死を迎える人も多く出てくる時代にオンラインスクールによるスキル向上や、テレワーク就業でも一切支障がでない職業はとてもおすすめできるかもしれない

ちょうど就職活動をし始めたころに増山氏が就職氷河期の話をしていたが、人手不足のこの業界は選ばなければ仕事がいくらでもあるようである。
ただし、筆者のように成績が優れていて年齢が若くなければ、おそらく仕事は選べないだろう。
以前、日本は努力すれば誰でも豊かになれると書いたが、Uber Eatsで自給が2000円を超えて、ちょっと勉強すれば何でも上手くいってしまう筆者は環境と才能に恵まれているだけなのかもしれない。
どちらかといえば芸術家タイプと言われる筆者であるが、こっちの方が得意なのかもしれない。

今回はただの自慢のような記事だが、何を伝えたいのかというと、これからの時代に備えて職を選ばなければいけない人もたくさん出てくるという警告である。

筆者は家の近くに農地も既に購入しており、完全に準備が整っているのである。

J.R.P Televisionでは以前から警告されていた経済恐慌だが、本当に現実になってきているようである。

どういう訳かスピリチュアル関連の方に厳しい時代の到来を予言している人が多かったようである。

 

 

6ヶ月勉強すればこの程度は習得できました。という目安(三年前に三ヵ月だけAndroidを独学していた経験はあった)

クグレカス程度しか使用していなく、卒業生の答えなどはTechはあまりなかったので、最後の方はメンターにあまり聞くこともなかった。どうしても分からないところは聞いてもスペルミスやインデントのエラーが多かった。

Iphoneのタスク管理では検索機能の実装の課題があったが、NSnord?の引数だけ変わっていたので聞いたぐらいであった

一番最初に手をつけたAndroind Q&AアプリではデータベースのHashMap二重構造やChildEventListenerでのデータベースからのデータの更新などとてもメンターなしで無理だった課題も存在した

受け放題コースで六ヵ月で40万円だったのでお得だったと思う。

__以下引用__

まずコロナウイルスの今後についてですが、今のところ一番可能性のあるのが、日本では梅雨時事にいったんは静まって、自粛もある程度解除されていく事があるかと思います経済的な危機を訴える人が多く出ますので、それに耐えられずに解除する動きが出るでしょう

以前にも言ったことがあるかと思いますが、確かに夏ころには沈静化するような気がいたします

それで例えば7、8、9月頃まで解除して、いったんは普通の生活に戻ったような気がするかも知れません

多少は自粛の余波はありますが、これで元に戻ると思うかも知れません

ですが秋ごろになると、またコロナの波がやってくるでしょう

寒くなり出すとともに、コロナの感染がまたやってくるのです

そして再度の自粛をやらざるをえなくなるでしょう

いったんは息を吹き返したと思ったところも、再度の感染拡大によって、ダメになるのではないかと思います

またコロナの影響は続いていき、ニ、三年はそうした規制と解除が続いていくものと思います

ですのでもうじき解除されて、それでもとに戻れると甘く考えていない方がいいでしょう

今後の動きを考えてみると、都会から田舎へと人が動いていくトレンドが出てくるはずです

いままでは都会に集中して人が集まり、大都市圏に人口が集中していました

ですがコロナのように人口密集地では感染症が広まり、またテレワークの浸透で、わざわざ満員電車に乗らなくても、都会に住まなくても仕事が出来るようになります

そうなると、人は都会から田舎へと移動していくでしょう

ですので不動産などは都会が上がっていてて、地方が下がっていったと思いますが、都会もこれからどんどん下がっていくはずです

いまは東京オリンピックなどで都会の地価が上がっていたと思いますが、オリンピックも中止になるはずですので、不動産価格なども下がっていくと思います

そして全体的に貧しくなりますので、人は地方の田舎のほうへ動いていくと思います

田舎には、人の住まなくなった空き家などが多くありますので、そうしたところに移り住む人も増えてくるでしょう

そうしたものを案内するような仕事も増えていくでしょう

また田舎に住んでテレワークで仕事をするというのもありますが、いろんな仕事が無くなっていく中で、消えないものもあります

それは農業や畜産、漁業などです

これからはそうした一次産業に人が仕事に就いていくでしょう

特に輸入に頼っていた部分が、これからは国産回帰の動きが出てきますので、一次産業でも需要が出てくるはずです

農業でも、輸入に頼っている小麦や大豆、飼料になるトウモロコシなど、国内での生産が求められるでしょう

そうしたものに需要も高まってくると思います

また牛や豚などの家畜についても、海外からの輸入に頼らず、国内で売れるようになり、食料不足が起こってくると必要とされますので、そうしたものも重要となっていくでしょう

そう言う事で、今後は都会から田舎へと移住する動きが出てきます

そして一次産業も国内で復活させていくでしょう

さらに、中国などに製造を頼っていた製品なども、国内の地方などに製造を移し、日本国内の産業を取り戻す動きも出てくるはずです

そうしたところに仕事も増えていくでしょう

_________________________________________

仕事面で話しておきたいと思います

いまはテレワーク出来るところはそうしています

わざわざ満員電車にのって通勤しなくても、テレワークで済むならそれがよいに決まっていますので、コロナの後になっても、この動きは続いていくでしょう

いろんな会社が自宅で仕事ができるようにしていくはずです

そうすると通勤時間も無くなりますので、サラリーマンの方は楽になり、通勤していた分の時間も得られますね

そうなるとどうなるかというと、今度はオフィスが要らなくなります

いまは会社が都内のオフィスビル街に高いオフィスを借りて、そこに社員が集まって仕事をしています

しかしテレワークでやっていけるとなると、わざわざ高い賃料を払ってオフィスを借りる意味も無くなります

するとどうなるかというと、都内などの大都市圏のオフィスは誰も借りる人がいなくなってくるはずです

____________________________________________________________________
2020年5月16日の時点で国はコロナによる経済的損失をサポートしているが、限界が来るかもしれないのである。
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000622924.pdf
食料危機に関してはピンと来ない人もいるが、空輸の本数が減っているようで食料自給率が40%程度の日本で、三年以内に買い占めと空輸の減少によってある程度、起こると考えていいだろう。
現在、既にコロナ時期からアズマ食品のオーガニック納豆がスーパーから消え去っていってしまったのである。(アメリカ大豆)
電話で確認すると供給が追い付ていないとの事。
ベトナムにEMSで荷物を送っても空輸の空き待ちで一ヵ月、郵便局で止まっているのである。 北海道から送ったからだろうか?

プログラミングは会社に年齢を30まで未経験でもほとんど問われない上にRuby on railでなら簡単なECサイトなら素人でも三ヵ月の勉強で作れてしまう可能性が高く、企業も高い金払ってスクールに通った(オンラインスクールで十分(通学制とチーム開発以外は変わらない上に安い)人間を強く評価してくれる可能性も高く、この時代に一度身に着けても損はないのではないだろうか?

 

 

Share

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です