コロナによって起きている大不況(Youtubeの広告費編)


何かホームページを朝堂院側で管理したいという通告があったが無視しているわけだが。

 

今回のコロナの一件でYoutubeから得られる広告収入が減っていく可能性がある世間で話題になっていたところ、JRP Televisionにもその影響が出てきたことを朝堂院氏に警告するために書いておくが

 

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新型コロナの影響で収益激減、現役YouTuberたちの悲鳴

この記事を見てもらえれば分かる通り、Youtubeの広告収入の金額はオークションで決まっているのである。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f5460e0c4f6c1be354c9a3c1e0e8a2bec9903701

J.R.P Televisionも2019年の1月に広告収入が倍増したが、入院中のスタッフ代理が過去の動画の広告を全てONにした事と(ゲスト含め)どういう理由かは知らないが、

JRP Televisionに広告を載せたい企業が増えたのである。 退院後も「ホリエモンのNetFlix、田舎暮らしがうんたら」のCMがたくさん載ったり本当に助けられたようである。

 

下の画像はYoutubeの公式である↓

 

 

筆者は何の利益も得ていないが、朝堂院の資金周りは大分助かったようである。

 

 

記事に書いてある通り

>>キャッシュに余裕のない企業や広告を打っても集客が見込めない業界は広告出稿を控える。

6月になってJ.R.Pにもやや減益があるようであるが、再生回数の減少がほとんど原因のように数値を見ると思えるが。

 

元々、ダーティーなイメージもあるJRP Televisionだが今後のコロナの大不況によっては広告収入の減益もありえるのである。

 

別チャンネルを運営するスタッフのA氏に3万円ほどのお金を強制的に払わらせたのだが、拒否していたのを見ると羽振りが悪いようである。(笑)

 

元々、ゲストからの搾取(最近は給料を支払われている人もいる)が収入のほとんどだが、筆者個人が気になるのが、J.R.Pと別チャンネルの収益(視聴者)は取り合いの関係にあると思われる。

もちろんオークションで優位に経っているのはJ.R.Pだが。

 

ここで自分の意向で動いてくれると朝堂院氏が重宝している別チャンネルだが、

家族の生活を危惧した朝堂院がこのチャンネルをどう扱うか見物である。

入院中に「俺は家族のためにチャンネルをやってんだ! 俺の悪口書くな!」と筆者に言ってきたのだが言葉通りのお仕事を期待している次第である。(笑)

そしてDropBoxから自動送信される日々の動画だが、これがどういう訳か定期的にパソコンが故障するのであるが、直せるスタッフがいないのである。(筆者はお金をもらっていないので行きません)

小学生でも自分でYoutubeに動画を上げている近年、ご自身の娘にでもやらせたらどうだろうか?

 

 

どうでもいい内部事情を挟んだが、

コロナによる大不況は色々なところで必ず起きるという未来に備えなければならないというそういう記事でした。

 

そういえば、筆者が広告収入をONしていた頃、以前記事にも書いた同性愛者の方が「うちのチャンネルは同じ再生数でもそんなに金入っていない!」と言っていたような。

 

 

 


 

 

 

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