世の中の不平不満や絶望の底にある人間のネガティブなエネルギーを自分の力に変えていく指導者について


このようなメールが届いた。奴がいつも勘違いしてるのが「自分の信用が落ちたから視聴回数が減った」という発言である。

初期の頃からベンジャミン・フルフォードがJ.R.P Televisionに人を集めていた事、たいしたネタ作りもしないでプロパガンダのように同じ発言を繰り返す総裁、単独の動画が爆発して伸びた事はほとんどないのである。(山口組、日大、森友などのデイリーネタを除く)

 

                                                                      ただし例外がいるのである。

朝堂院が集めているしょうもない連中についてここで記述する。

安倍晋三や小池百合子の学歴詐称にもみられるが、これらの批判をコメントに繰り返している連中の歪んだ正義感について記述する。

 

「世の中の悪いものをこらしめているのだ」という歪んだ正義感を持っている人間が存在する。

「悪は許せないから攻撃して潰してしまう」「世の中の不正や間違いを正しているのだ」と信じ込もうとしている者も多いでしょう

しかし、そのもとには批判する側のストレスや不平不満、ネガティブな思いがもとにあります

自分の人生がうまく行かなかなかったり、ストレスを受けているような状況にあって、それを発散するために誰かを標的に発散している事が多いのです

それを自覚すると自分が悪いように感じて胸が痛みますから、そうではなく悪い者をやっつけているのだとか、自分で何らかの正当化した理由を作り出して納得しています

ですが、批判者の根底には、自身の中にネガティブな感情があるのです

それを認めることなく、他人を必死に攻撃しているのです

経済格差が膨大して世の中の幸福度指数が落ちてくると、このようなタイプの人間が増えていくのである。

彼らの世直し運動は人々への愛で行っているのではなく、世の中の不平不満を全て政治や人のせいにしているだけなのである。一種の八つ当たりである。

 

実践糞学でも小泉進次郎氏の不倫問題を「ゲス不倫」などのタイトルで記載するが、このように人の嫉妬のエネルギーはとても強く、とてつもなく人が集まるのである。(普通に考えれば女の方にも怒りの矛先が行ってもいいはず)

実践糞学チャンネルにはこのような連中を集めるよなゴキブリホイホイみたいなタイトルの動画がたくさん存在するのである。

将来の希望がなく、現状が辛い人間はそのエネルギーの八つ当たり先を探し続けているのである。 

 

そして嫉妬や怒りなどのエネルギーはとても自身を疲労させます。

された側も疲労して、してる側も疲労するという悪循環しかないのです。

世の中は足の引きずりあい、共倒れのような世界が出来上がっていくのです。

 

そのエネルギーは本来、もっと肯定的な事に使わなければ人生の苦境から脱出する事は絶対にできないのである。

 

そんな奴らを支持者に集めて、世直しを行おうとしている人間がいるならば完全な悪魔教である。

 

 

コロナによって起きている大不況(Youtubeの広告費編)でも書いたが、

http://jrptelevision.com/2020/06/06/%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%83%8a%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e8%b5%b7%e3%81%8d%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e5%a4%a7%e4%b8%8d%e6%b3%81%ef%bc%88youtube%e3%81%ae%e5%ba%83%e5%91%8a%e8%b2%bb%e7%b7%a8%ef%bc%89/

自分の意向で動いてくれる糞学大学を下記のような理由(赤文字)で正当化してチャンネルを存続させるつもりでいるのだろうが、上の動画の内容を見ると「自分が世の中を動かせば世の中は良くなる」という後醍醐天皇のような自己愛丸出しの思想回路をしているのである。こいつが好きなのは人ではなく自分なのである。

 

ここからどうでもいい事だが、実践糞学大学のスタッフA氏がJ.R.P Televisionにログインできていた頃、筆者は霊感が強く人から不平不満のエネルギーが飛んでくるとすぐに察知するのである。(そのカメラ何の意味が~(笑)) お前の人生の数倍は価値があります。

国税なのか税務なのか知らないが一億円の追課税をされた上に総裁からお給料がもらえないのでは当然かもしれないが、邪魔だったので追放したのだが、もし彼がチャンネルにログインできていたならば、総裁の意向でチャンネルから動画を全て削除するという彼なら

 

2018年に2~3年後に大恐慌が起きると未来を予想していた彼女の動画も見る事ができなくなっていただろう。

 

 

 

昔はイケイケだったが、現状つらい状況にあるスタッフの良いサンプルである。

 

この自称「世捨て人」の彼は2017年に地元の天草の市長選挙に出ると「お金の恩人」であった総裁と駆け引きをしてJ.R.Pを退職したのだが、なぜかいつも返ってくるのである。

この時の返ってきた理由が「兄貴のコレ(小指立てる)が俺の事を大好きだから地元には帰れなかった(笑)」そうである。

 

 

 

Share

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です