陰謀論ばかり聞いていると体調や運気を落とす危険性と間違った指導者に取り込まれる可能性について


J.R.P Televisionの支持者(特に有楽町土曜会に集まった連中)に現状が追い詰められている人間がとても多いという事と何年経ってもそこから抜け出せない人が多い理由について。

例:

X氏( 8年勤務)

http://jrptelevision.com/2020/02/02/aho/

 

簡単に説明すると精神衛生にとても悪いのである。

筆者は再生数を稼ぐ目的以外では必ず明るいタイトルにする事を心がけていたが、特にベンジャミンフルフォードは絶対に「世の中は良くなる」という話しかしない傾向があったと思われます。

ただし、現実に起きえる事を「起きえない!起きえない!」も現実逃避である。

———————-以下引用————————

そうした秘密結社が人口削減計画を立てて5Gを普及しているとか、ワクチンに毒を入れているとか、悪魔の生贄に子どもたちを組織的に誘拐しているという話もあります

こうした話を聞いていて、体調を崩したり、ネガティブな気持ちが抜けなくなる人も出てくるのではないかと思います

これは情報が暗いものであるため、そうしたものに長い事当たると、心境も落ちしてまうからです

心境が落ちていくと、それに関連して憑依を受ける事もあります

憑依されると、さらに気持ちが落ち込んでしまう事となるわけです

では、こうした情報が全部嘘かというと、必ずしもそうとは限りません

なかには真実も含まれていますが、同時にフェイク情報もたくさん混在しています

このブログでも5Gやワクチンについても取り上げたことがあるように、偽情報も多くあります

しかし、なかには確かに真実もあるのです

悪魔を崇拝するような組織や、生贄を出すような行為も実在します

また陰謀論で囁かれているレプティリアンという宇宙人がいることの事実なのです

ですが、あまりこうした陰謀論的な話ばかりしていると、気持ちも落ち込み、ネガティブになってしまう事も事実です

 

—————–以下引用——————-

 

 

こういう精神的に追い詰められている人間はより大きい存在(宗教なら神)、絶対的な存在に依存しやすいのである。

 

良い例を参考にすると実践糞学大学のA氏は大きく見せたのかは知らないが、国税にかなり大金を課税されたのである。

筆者は入院中や退院後も彼と食事をしたりしたのだが、その頃は「余剰資金でビジネスを~」など希望に満ち溢れていたのである。

 

だが、2019年の7~9月頃だろうか、朝堂院から金銭面の恩恵を受けれないと薄々と感じ始めた事も原因にあるのだろうが、薄々と落ち始めていったのである。(彼が題名するタイトルを見ると彼の心境がよく伺えるだろう)

 

彼のサンプルでは少し物足りないが、経済的にどん底に落ち、お先まで真っ暗な話を聞かされていると精神衛生上、非常に悪影響でそんな状況の人間は絶対的なものにすがってしまうのである。

 

宗教などの絶対的なもにすがりたがる人間は弱い人間だという事である。

 

例えそれが、上っ面の虚栄だらけの自称フィクサーですら救世主のように思えてしまうのである。(実際に朝堂院氏の事をユダヤ人の救世主だと発言している大村というオッサンが有楽町土曜会にいたのである)

どう見ても朝鮮人です。

現在はコロナでお先が怪しい世の中ではあるが。

ビル・ゲイツなどが大出血覚悟でワクチン開発に取り組んでいる、ワクチンの是非は置いといて経済が回るまでの間、経済的に底に落ちた希望を失った人間が何かおかしな指導者に持っていかれないように気を付けなければならない。

 

そう アドルフ・ヒトラーのような。

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