朝堂院大覚、高利子地獄のお知らせ 以後このページに元本+利子を更新(笑)


 

2020年8月12日 更新

 

ついに10万~20万近く貸すはめになるかもしれません。 総裁のお財布次第です。 前回は三万借りて 現在の利子は5万程度です。 元本は帰ってきました。

 

以後、これから毎月、筆者が貸し与える事になると思われます。(笑)

 

金を貸し与えたのだが、何か交通事故の一件でお粗末なお仕事をしたことを恩着せしてくるので書いておくが、朝堂院大覚はほとんど何もしておりません。

麻布警察署と損保ジャパンが談合したなどの妄想を誇張しているようだが、保険会社や筆者側が検察から取り寄せた調書の内容の一部がこちら(本当は載せてはいけないから、印鑑まで切り取って載せています。 そのうち消すかもしれないので文字に起こしておきます)

※加害者が事故の一件で大きい嘘をついた事も一切なく、筆者が「気が付くのが遅れた」などの言った覚えがない事も普通に書かれて検察に書類送検されています。

この証言を元に現場の検証を書いて、最後にジャッジするのは保険会社です。

 

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9 この事故を起こした原因は、進路変更するにあたり、右後方の安全確認が足りなかった事です。事故直後相手方にどうしたか聞いたところ、気が付くのが遅れたと言っていました。

そっれも原因の一つだと思います。

 

10 私がそのような不注意な運転をした理由は、進路変更する前に⇒サイドミラーで右後方の安全確認をした際、車両が見えず来ていないものだと思い、車線変更してしまったのです

 

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この調書の内容を最終的に保険会社が見て過失割合を決定しています。

画像は朝堂院が意味もなく乗り込んで暴れた、警察側での調書です。

 

 

2019年5月にこの内容で検察に書類送検されるので、警察の最終調書では明らかに彼がいかに無能だったのかが分かります。 (そもそもオッサン(認知症)が乗り込んで動くような世界ではないのはPATRONの一件を見ても明らか)

交通事故、お互い過失が存在していた事故で筆者が雇った弁護士によって最後は9:1で終わっただけであり、彼はまったく何もできません。

 

彼が事故の初日に言ったことは「80km出してたなんて絶対に言うなよ!」でした。

制限速度が60kmだったので過失にすると5%にしかならないにも関わらず、ブレーキ跡でバレバレなのに嘘をつけ!と筆者に言ってくるほどの馬鹿丸出しでした。

 

そもそもそんな力がない事が麻布警察署で最近、告訴された彼を見ているとよく分かります。

ご自身が麻布警察署に名誉棄損、偽計刑部妨害で告訴されているのに(筆者の事故も麻布警察)、彼がいくら暴れても警察は現場検証mブレーキ跡や証言を元に調書を書くので、認知症のジジイが大声で暴れても何の意味はない事明らかなのにも関わらず、筆者が貸した金の利子をこれを理由に逃れようとしているようです。

 

息子に元本と利子を返済しないとどんどん膨れ上がっていくと警告しておきます。

回収しようと思えば簡単にできる事も記しておきます。

 

 

どうでもいい事だが、筆者は80kmから飛び降り自殺しても普通に「病院はいらねえ!」といいながら歩いていました。

ここも彼がいかに嘘をついている事を物語っています。

 

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すると後方でガシャーンと大きな音が聞こえ、アクセルを戻し、かけたところに何かにコツンと追突された衝撃があり、車を右の端に寄せるように止めました

 

私が車を降りて後ろを確認するとバイクが横たわっており、その後離れたところから顔を怪我した被疑者が近づいてきました。

 

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