増える芸能人の自殺 三浦春馬氏の死去と繊細な人間の人知れぬ苦悩と人生


超人気俳優の三浦春馬氏が自殺した事について

なぜ、恵まれた人生を歩んでいてもおかしくない、世間一般の方よりも異性からの愛も金も名声も地位も獲得している人間がなぜ自殺してしまったのか?について思う事を話そうと思う。

彼の背景は子供の頃から親に演劇という親が子供にレールを敷いて、その過程で俳優業として才を発揮して現在に至るのだが、本人は10年前に仕事のプレッシャーで農業に転職したいと母親に相談したところ親に引き留められた事があるとの事である。

10年前といえば「サムライ・ハイスクール」「ブラッディ・マンデー」などの人気ドラマの主演をこの若さで獲得しただけに、同職や周りからの目はとても厳しかったのかも知れない。

駆け出し俳優なのでこれから上達していけばいい! そう思えれば良かったのかもしれないが

特に同職の苦労して俳優として出世した人や、いくら努力しても俳優としての道で成功できない方から見たら、とても強い風当たりがあったかもしれない。

それらの批評にも良い思いを思って成長を願って駄目だしをする方もいれば、はんば八つ当たりのような方もいたのかもしれないが、どちらにせよそれを糧に俳優としての能力を高めるきっかけにできる方なら良かったのかもしれないが

彼はとても繊細な方だったように思える。

完璧主義者の方には失敗(周りから批評や自分ができない人間である事を思い込むような事)を非常に恐れる方が存在するのである。

むしろ、失敗を恐れるからこそ彼らは人の何倍も努力をしてそれを乗り越えようとするのかもしれない。

いわゆる、自信喪失というジャンルのトラウマである。

筆者も自信喪失という意識を強く持って生まれているようであるが、おそらく似たような人間だったのだと思う。(昔いたドイツの女性MCにもこのタイプがいた)

 

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三浦春馬氏は進撃の巨人 ATTAK OF TAITAN という世界的な人気を誇るの漫画の実写映画を主演を獲得して以降、酒の量が増えていったという記事を拝見した。

実際に今回の死去でフランスメディアで日本のスターの死と報じられる程、世界進出した映画である。

やはり若くしてこのような大作映画の主演を獲得する事は同職からの醜い嫉妬を買う事もあったのだろう、個人的には好きな映画だったのだが、世間の評価は低かったようである。

原作ファンの厳しい評価を買った事と、やはり何か嫉妬の念を強く受けていたのかも知れない。

この手の意識を持っている人間は「できない事、失敗」を異常に恐れているのである、そして恐れれば恐れるほど現実として現れるような世界である。

いざその現実が訪れると「自分を必要以上に低く評価し、尻込みする、自分は人より劣っていると思いこむ」事が存在するのである。それも死活問題のようにである。

そして失敗後はこんな感じなのである。

  • 自分にはできないと固く信じ込み、やってみようともしない

  • 何事にもためらいがちで受け身である

  • 自分のことを役に立たない、とるに足らない人間だと思っている

普通の人間なら失敗しても、そこまで強く感じる事がない事でもこの手の完璧主義者には非常に苦しい事なのである。

 

とても繊細だからこそ、進撃の巨人のミカサ役や銀魂2の伊東役を上手に演じる事が出来たのかもしれない。

—————ここから私事—————-

筆者が、最近、親なのかどうかを疑うレベルであるが、親を攻撃してるのも何かしらの罪悪感を持っているから自分を許せなかった事が存在するのである。

本当は関わらず、そろそろ自分の人生を生きようと考えていたが、なぜか意志とは関係なく勝手に動いてしまうのである。

交通事故の筆者の謎の強運を自分の手柄にしようとしている事がとても気味が悪かった事も一つあるのだが。

なぜなら、彼が世の中で力を持てば世の中に人間の精神性に良い影響を与えていないと感じるからである。 自分が不幸な時、それを政治や世の中にせいする誘導はもう筆者は聞き飽きたが。(ピンと来ない人もいるだろうが、現在までもたいがいだが本当に影響力を持った時に魔の影響を強く受けるのがこの世界である)

大事なのは本当にその人間は世の中や人々へ愛があるのか?  まったく別の利己的な思いなのか?

それで安倍晋三が毎日のようにネットでは誹謗中傷され、小池百合子が都知事の座から引きずり降ろされる事を考えるとやはり見て見ぬふりはできない。 など深く考えてしまう事もあったからである。

http://jrptelevision.com/2020/06/25/inbouron/

http://jrptelevision.com/2020/06/12/sidou/

 JRP Televisionに8年間もMCをやっていたのにも関わらず政治や世の中の事に関してネットで調べたような知識しかないT K のような人間には死んでも分からない事であろうが。

彼の最近の非行を見ていると まさに「お前には死んでも分からぬ」、そんな世界である。

T K氏の非行はこちらをクリック

彼は総裁の10年程の秘書を「あいつは総裁の前ではいい人を演じているが、いないところで名前をつかって威張り散らしている」などを総裁に密告して総裁の側近の地位を縄張り争いのように引きづり降ろそうとしたこともあるのである。

その秘書は筆者も10年前から知っているのだが、完璧な人間とは言えないが、何かしらの強い意志を持って生きている人である。

もちろん、縄張り争いも筆者は悪い事だと感じないが、現に朝堂院が言っているように暴力団対策法で外国人マフィアが日本の日本人ヤクザと入れ替わる事は治安の悪化につながるという。

ただ。現在の日本人ヤクザに任侠などほとんど存在しない事から暴力団対策法が悪いとは言えないが。

TK氏は知人から聞いたのだが、ムーパルTVの時代に占い師に「あなたは 絶対に成功する」と持ち上げられて、大量に在庫を購入して処分しきれくなくなっているとの事らしいです。

—————————–ここで終了————————-

自分が不幸な状況にある中、仕方ない一面はあるだろうが、人への批判や批評を人の何かを正そうとしていると正当化しているようであるが、彼がやっている事はただの成功者の失墜を願う。ただの醜い嫉妬である。

 

些細な事であるが、芸能人は視聴者に評価される立場にあるうえに、心ない人間に攻撃される事もあるだろう。

ただの負け犬が吠えてるだけと放置する事もできるが、多くの人間の思いの方向性が正しい事である事は世の中が良くなる事にとても重要な一因であると思える。

なぜなら、人の思いには強い力があり、成功者を引きずり降ろそうとするからである。

非情な経営をしていた一面もあるのだろうが、カルロス・ゴーンを見ているとそう感じる。

胸に手を当ててスタッフA氏に聞いてみたいのだが、君のあのタイトルはどういう心境で書いたのだろうか?

小泉進次郎の結婚前の浮気や俳優の東出の浮気に関しても実践糞学大学のA氏がゲス不倫など批判していたが、テレビに出る人間故に人の模範になるような生き方を求められる事は仕方ない面があるが、彼らの今後の人生に期待して、もっと温かい目で見る事はできなかったのだろうか? そもそも

女と男と浮気相手の女の問題であり、その3人以外にはまったく関係のない話なのである。関係ない奴がなぜ顔を突っ込んでくるのか? どういう動機なのか?

 

男女のToloveるに何か罪があるのか? それはここではいったん保留するが。

韓国はもっと世間の風当たりは強い国で歴代の大統領は自殺(陰謀論者は暗殺)、K-PopでもKARAのHARAという女性が「自分を愛せなくてごめんなさい」という遺書で自殺しているが、T Kのような頭とチンコが直結しているような屑には分からないだろうが(自分の人生が軌道にのっていた頃は良い人だったのかも知れないと思うが)、世の中には普通の人間ならば悩まないような事でも死活問題のように悩み苦しむ人間もいるという事である。

・朝鮮人である事が元妻にパスポートで発覚して「知ってて一緒にいてれくたのか」と泣いた松田優作

・不眠症で苦しんでいたマイケル・ジャクソン  元を辿ると醜形恐怖症   

 

そういう繊細で良き人間こそ、精神病になるか、すぐに死んでいくのである。

 

ただ、一つ言えることは自分が辛いのは自分以外のもっと大きい事を考えて生きていない証拠なのかもしれない。

利己心ほど人を軟弱化する物は存在しないという事である。

強い思いだけで生きていける世の中でないが、
過去世から引きずっている重い意識などを浄化できる方法は精神科でやれる事は薬で抑え込むだけで、イギリスの医師が寿命前に完成させたホメオパシーなどの
繊細で悩んでいる方にはおすすめしたい
ただ、これらも完璧だとは思わない。

特に芸能人の名声欲はとんでもなく高いのに精神の方が未発達で、とてもきれいな人達が多い世界とは筆者には見えない。

 

 

TK氏は筆者に女の匂いがあると必ず「〇さん、いつも何時に寝てるんですか?」と筆者の夜事情が気になって仕方がないらしい。

テメーが深夜徘徊(認知症)だから人もそうだと思い込むんだと思われます。

 

 

 

全記事

http://jrptelevision.com/category/jrpnews/

 

繊細な人間の苦悩 Part2

繊細な人間の人知れぬ苦悩と人生(倦怠感とホリー(笑)) バッチフラワーの意識の種類の一部を紹介

 

 

 

20187/23 追記

総裁が愛読書にしている日刊ゲンダイ(必ずコンビニで買う新聞がゲンダイ)  2chでは日刊ヒュンダイと称され、確認できない嘘を垂れ流す事で有名な日刊ゲンダイであるが

三浦春馬氏の死去の件で母親が元風俗勤務で義理の父親が元ホストだったという情報を流しているようだが、信ぴょう性は不明である。

確かに三浦春馬氏の母親はとても厳しく仕事をやめさせないようにマンションのローンと仕送りを三浦春馬氏に要求していたようだが、本人が仕事をやめないように追い詰めるためだったような感じを筆者は感じます。

 

三浦春馬の死因は上記の主な理由以外にもいろいろ動機は重なったのだろうが、彼の性格を見ると両親からの愛をかなりもらって生きてきたと強く感じる事がある。

 

もし仮に両親が最低な糞野郎だった場合、筆者のように〇〇〇〇な行動を繰り返しているからである。(悪い事をしたつもりは一度もないが)

 

三浦氏の性格や人生を見ると、親が自分を俳優の道に連れて行ってくれた。と感謝して仕送りも送っているようで、親が原因だったとはとても思えない。

 

甘やかされて育った渡部氏がキングオブコメディの高橋の逮捕を見て、「児嶋もキンコメ高橋も人間的に卑しい。あいつ見てると親の教育や愛情って大事だなって思いますよ。」

と主張するように親が厳しく俳優という仕事をやめさせなかった一面はあるだろうが、彼の人生を見ていると家庭に強いストレスを抱えていたかはあまり筆者には信じられない。

 


 

 

 

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