繊細な人間の人知れぬ苦悩と人生(倦怠感とホリー(笑)) バッチフラワーの意識の種類の一部を紹介


三浦春馬氏の記事がPVが一ヵ月もすれば1万超えそうな感じもあり、お世話になった気功院をついで紹介して貢献できればという気持ちである。

 

そこで人間が抱えるネガティブな意識をバッチフラワーは38種類の花の指標で表しているのである。 38種類の意識とそのネガティブ意識がどれだけ重いかを気功院では調べてくれる。(バッチフラワー専門店でも種類だけならプロファイリングしてもらえる。)

新宿の東急ハンズにも売られていて、芸能人にも愛用する方がいるので是非おすすめしたい。

https://pass-thyme.com/info/media_2013.asp

 

そこで筆者が生まれた時点で抱えている意識には三浦春馬氏と同じ「自信喪失」のほかに二つあるので、例を紹介したいと思う。 三つとももっとも重い状態だったようである。

 

この地球で辛くない人間など存在しないのかもしれない、生まれた時点で過去世から引きずっている重たい意識を抱えている人が多いのである。

生まれた時点では発症していないが、人生のどこかで霊性を悪くすると急に発症するようである。(筆者の場合は親に殴られた事で発症した感が強いようだが(中1の頃にディズニーランドに行かないと言ったら何発も殴られた)) ちなみに姉は三歳の頃に殴られている

ちょうどこの歳の頃である。

 

幸い年に一回程しか会う事が1~17歳までなかったので、あまり被害にはあっていないが。

 

倦怠感という繊細と呼んでいいかは不明だが、倦怠感という意識を筆者の人生の例で紹介したいと思う。

面接官に見られてる事もあるので、先に書いておくが既に浄化済みで、トラウマというレベルの意識では持っていないので業務に支障は出ない事をここに記しておく。

 

https://pass-thyme.com/subcon/bach.asp?sid=bb017

簡単に説明すると

・朝起きても、エネルギーが湧かない、やる気が起きない、ぐずぐずして、先延ばしにしてしまう、長い闘病生活の後、仕事や勉強のし過ぎ

 

筆者の場合は恐らくストイックすぎてバーンアウトするような人生を歩んでいる可能性があるのである。

ここ半年間のUber Eatsで日給二万円を一ヶ月間の間、稼いだ後、ずっとプログラミングの勉強していたのである 休みは週1である。 勉強時間は一日に5時間程に抑えていたが(他にも何かやっている)

過去には週1の方が3年程度で到達できるクラヴマガというイスラエルの軍隊格闘技を半年間でグリーンベルトに到達してるのである(時期によっては月火水木金土日休みなし)

格闘技の中でも練習生はバーンアウトされる事に熱心で非常に厳しい格闘技である。

コロナ不景気で治安が悪化する世の中である。(別記事で書くが)

誰でも短期間で最低限の生き残る術を覚えられる事がコンセプトである。 女性の護身術としてはクラヴマガと同時に合気道を筆者はおすすめする。

 

勉強成績が書いてある記事

 

 

そこで、筆者が体験したクラヴマガ100連続終了して試験も無事に終えた後、大学の試験も無事に終えた後に体験したエピソードを語る。

 

クラヴマガをグリーンベルトを獲得した後に筆者は気分転換にダンススクールに通っていたのであるが、その最中に朝堂院がVICE JAPANの企画で素人格闘技の対戦相手を探していたのである。

そこで筆者は試合に出る。とは一言も言っていないのであるが、急に目の前でVICEJAPANの方に電話をして急に事務所に筆者が試合に出る。という前提で呼びつけたのである。

 

筆者はクラヴマガと同時に放送大学の最終学期にカリキュラム上の限界(60+通学で20単位)に近い54単位を修得して卒業したのである。 たぶん歴史上最高だったと思われる。

まさに主席卒業(笑)である。

 

その後、週1でクラヴマガ、適度のダンススクールに通っていたのだが、矢先に試合に出て欲しいとVICEの方に言われて最初は意気込みがあったのだが、やはり倦怠感という疲れがトラウマというレベルではないが存在していたのである。

AHOのTK氏が試合について「止まっていた事がまた動き出すし、いいじゃないか」などの事を言っていたが、毎晩、酒飲んでボーとしてるだけのお前には分からないだろうが、こちらは燃え尽き症候群になっている状態である。

やはり試合に負ける事は完璧主義者には許されない事なので、これから試合までの三ヶ月間、またクラヴマガで週に何度もレッスンする事を考えるだけで、とても辛くなってきたのである。

それと筆者はやはり人を殴るのも、殴られるのも嫌だった事もあるだろう。(昔、カーとなって人を殴って大怪我させてから殴る事ができなくなってしまった)

 

どれだけ辛かったか?

クラヴマガに休会届けを本能的に出してしまう程であったのである(遊んでばかりではいられないので、それでよかったのだが)

  • テレビの見過ぎ、長時間の読書、勉強のしすぎで、頭痛がする
  • 長期療養の後で、仕事に復帰する意欲がわかない
  • また一週間が始まると考えただけで、どっと疲れを感じる

つまり、これからの三ヶ月間の事を考えると、異常な疲れを感じて寝込んでしまったのである。 前回の苦行がトラウマになっていたという世界である。

 

これも自分を限界まで追い込む精神力がない人間には死んでも分からない意識だとは思うが、トラウマのように辛いのである。

 

試合を強行して進めて来た当人(朝堂院、TK)が抱えている意識はホリーという意識である。

ホリー

男の人は嫉妬している事を認めたくない傾向があり、何かしらして正当化して嫌がらせを仕掛けてくるのであるが、おそらく本人の怠け心を筆者にシャドーの投影として出してきた事が試合を進めてきた原因にあるのではないだろうか? もう一つがやはり優秀すぎたせいで妬まれていたのかもしれない。

簡単に説明するとホリーとはこういう意識である。

 

 

歴史上で見るとヒトラーがこの意識を抱えたまま死んでいるとの事である。

 

彼らの非行もここで紹介したいのだが、哀れ過ぎて泣けてくるので割愛するが、

ちょうど、この試合のお誘いの時期に筆者が流石にお給料をもらっている身分なので成果を出そうと色々取り組んでいたところ初の100万PVを達成したのである。

 

筆者「今月100万PVいけるぞ」

朝堂院「無理!無理!無理!」

 

こんなやり取りを何回もやっていた時期である。

ーーーーーーーーーーーー100万PV突破後———————

 

朝堂院「俺が有楽町土曜会に通っていたからだ」

筆者の力唯一だとは思っていないが、SNSのデイリーのトレンドなどを意識したネタを集めしてSEOを考察し替え玉である朝堂院に喋らせていたのは筆者である。

それが何個もヒットを生んだのは事実である。

 

 

 

同時期にTK氏が国家非常事態の出演者であった水沢氏に「いつかTK氏も人気者になれますよ」と慰められていた時期である。

 

この程度の事しか書けないが、ホリーという意識の恐ろしさを皆様に知ってもらいたい。彼らとは絶対に関わってはいけないと。

 

 

自分の子孫を道具としての愛を持っている朝堂院だが(自己愛の延長の家族愛でもある)

はっきり言わせてもらうと、仕える人間を間違えたとしか言いようがない。

いまだに筆者の事を支配下に置こうと考えているようだが、お前のところに戻る事はないんで、そこんところ理解してもらいたい。

 

テメーも自信がねえーから支配したんがるんだろ?  金と安住、安心で支配できなくなった時にテメーについてくる人間がいねーってよ! 心では恐れてんだろ?

怖いから支配したがる、それがお前だ

これもまた別の記事で書くが、このように思いの方向性がおかしい人間はその思いが強すぎると生霊化してそういう現象を本人に起こそうとするのである。

彼のヒストリーを見ていると、人の死が彼を繁栄させているのである。 親の若死(会社の指揮が朝堂院に)、マイケル・ジャクソンの死(裁判後敗戦後、可なし) 、俺が交通事故で死んだら一億円の慰謝料が彼の手に渡っていた。)

 

 

こういう人間の事をエネルギーヴァンパイアとスピリチュアルの世界では呼ぶのである。

 

 

 

繊細な方におすすめしたい筆者も通っていた気功院

https://tamacli.jp/

この気功院のその他の施行の中には誠に何を言っているのか分からない事も多かった。論理的な思考がとても強い筆者のような人間は宗教にはまる事はないと言われるが、本来の人間は「考えるな。感じるんだ」の方が良かったりするものである。
彼の言っている事を猜疑心なしで受け入れる事前知識として世の中がスッカスカである事を理解した方がいいのかもしれない。 目で見ている者も耳で聴いている事も肌で触っている事も全て電気信号であるという、宇宙が一つのプログラムのような法則で動いているという考えがあると、もしかしたら受け入れやすいかもしれない。 旧約聖書に登場するような存在もコンピューター(宇宙)上のアプリか何かだと考えるしか論理的に受け入れる事は筆者にはできなかった。

 

 


 

筆者のTK氏に対する強い風当たりを感じる事もいるだろうか、元々はベンジャミンフルフォードが「彼いらないんじゃないか?」と言ってる場面でいつも庇っていたのが筆者である。

 

これも言葉で説明するより画像で説明した方が早いので載せておこうと思う。 ホリーとこれのセットであると。

在職中は一度も彼の喧嘩を買った事はなかったのである。 ぼーと突っ立てるだけだったのである。

 

ちなみにTK氏は朝堂院に「もういっていいよ」と言われてJRPを卒業しました。

心臓バイパスの手術を受け、医療がない時代だったら死んでました。

 

映像Ver

 

誰でもホリーというトラウマを抱えてしまう事が起きえる事、筆者も交通事故+医療過誤でもし人生を台無しにされたら、似たような人間になっていたかもしれない。

幸い腹に空いた傷もフラクショナルとプラズマレーザー、I2PLフラッシュ光線+αの併用でほとんど目立たくなるようで

高いところから失墜する人間の特徴にやはり徳を積むような生き方をしてこなかったのではないだろうか?

昔からそのような考え方は哲学者によって提唱されているのである。

「人間の幸福と精神の平安は徳のみから来る」

 

 

おまけ

 

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