バッチフラワーの意識の一部を紹介(セントリー(純粋、服従) 朝堂院の醜態を作った悪気なき犯罪を繰り返す純粋な人達


過去記事でベンジャミン・フルフォード氏の持っている意識についてご紹介したが

http://jrptelevision.com/2020/09/06/a/

 

この意識を持っている人間にネットワークビジネスの信者が圧倒的に多いのである。

 

入院中にM氏というスタッフがJRP Televisionに筆者の代替として動いていてくれたのだが、

朝堂院大覚の認知症を利用して名誉棄損、偽計業務妨害で告訴という醜態を結果的に作ってしまったわけである。

https://nippon-times.net/2020%E5%B9%B43%E6%9C%88/#t11

筆者は彼の事を入院中から詐欺師だと総裁に伝えていたのだが、厳密に言うと彼も洗脳されているだけなのである。

 

入院中に実践糞学のA氏が「彼は情報商材を売っているだけ」とまた的外れな言動を繰り返すこのA氏だが

情報商材の80%はただの詐欺です。 そこに書いてある内容で成功する人もいれば、成功しない人も出てきます。

では、なぜこんなものを信者は他人様におすすめしてくるのか?

 

1 一つは自分の利益しか考えていない

2 もう一つが本人がこれが素晴らしくその人の役に立つと本気で思っている

 

今回の事件の全容に関しては筆者は詳しく見ていないが、警察に門前払いを食らったどころか、逆に御自身が名誉棄損で訴えられている事を考えれば、答えは明確だが(認知症の麻布警察陰謀論はやめてね)

 

そのM氏と退院後の引っ越しで対面しているのだが、金や富が好きそうであるが、純粋そうな顔をしているのである。

総裁が叩いてる名前は忘れたが、人に関しても詐欺というよりは自分のお金儲けのしか考えていないだけだと思われる。

 

売り方に問題があったのか? という話だが代理店のM氏の売り方が問題になって被害者の会が出てきてしまったのではないだろうか?

 

暴落した通貨RONだが

彼も売るときは本当にその暗号通貨で儲けられると信じていたのでは。と思われる。

結果的に朝堂院は醜態を晒して終わってしまっただけに、やはり筆者の直感は正しかったのではないか? 全容が知らないのであくまで推測です。

 

 

もう1ケースは知人がヒーローズジャーニ?という情報商材にはまってしまった事があるのだが、彼もまた服従という意識を持っているのである。

 

トラック運転で車にかすってしまって傷がほとんど無いにもかかわらず、高い修理費を払ってしまうほど相手のいいなりになりやすい人だったようです。。

 

筆者にもその情報商材を進めてきたのだが、やはり本人も洗脳されているのか、「すごい!」「すごい!」しか言わないのである。 もちろん御自身の紹介料という儲けも期待していただろう。

 

この手のビジネスは相手に損をさせてでも自分の利益に変える精神か

もしくは本気で洗脳されている人間しか成功しないのだが

筆者の知人の純粋という意識はどちらかというと相手の事を考えてしまうので必ず借金持ちになって終わっているようである。

 

そのもう一例である。

 

ワールドベンチャーという旅行関連のネットワークビジネスで不労所得を手に入れようとしていた方がいたのだが、これに関してはヨーロッパのような大陸続きの国では4、5星ホテルに格安で泊まれたり、そこまで批判されるようなサービスではないのだが

日本では使う人いないだろ? な2015年の時点ではそんな内容でした。

 

彼は頑張って筆者を勧誘していたのだが、ある日、他のビジネスを持ってきたのである。

Iphone転売ビジネスという、Iphone本体を6台購入して、それを中国でSIMロック解除して中国の富裕層に売る事を仲介する代わりに(ここで業者に3~5割?ぐらい取られる)、だが、キャリアの他社乗り換え3万円キャッシュバックを三ヵ月後ごと6台で繰り返して利益を得てくれ。俗にケータイ錬金術と呼ばれたビジネスである。

ケータイ錬金術の指導で鴨を釣り上げて、本体からも利益を得ようとする新手の詐欺だったようで、業者の人間が死んだ。という事で終息したようである。

 

Iphone代金の5割?も二年間かけてちょっとずつ払うようなシステムだったので(24回払いに合わせて)、死亡という名目で逃亡されてしまったのである。

 

 

筆者は知人と知人が連れてきた被害者とその母親とアホな鴨たちと説明会に参加していたのだが、そのアホな鴨たちに明らかな死相が見えていたので完全にこれはやばいな。

 

説明会で一人だけ乗らなかったのだが、知人の知人とその母親は当日はキャンセルしたが、後日参加してしまったようである。

 

彼もまた純粋で人の信じやすい人間で本当に儲けられると思っていたのだろうが、それ以上に御自身の金銭欲で知人、友人を陥れてしまったのである。

 

このように罪なき犯罪者を生んでしまう事もあるのが純粋や服従という意識である。

 

純粋なのは勝手だが、そこに人を利用してでも金儲けしたいと考える人間が出てくると、

何か悪い事を起こす事が多いのである。

 

実践糞学のA氏も元々は、有楽町土曜会でボーとしながら座ってるオッサンだったのだが、一発逆転を狙ってJRPに携わってしまったのだが、田舎者が本物の縄張りに入ってくると的外れな言動やロクな現象を起こさないのである。

 

彼をもし筆者がチャンネルの管理権限から追放しなければ、未来の世の中に必要な情報を何の見返りもなしに流してくれていた坂の上氏の動画を全削除されていただろうし、総裁がこんな前科がつくような無様な醜態を晒す事もなかっただろう。

 

たまに田舎者の日本人がアメリカのユダヤ石油利権に入ってきて痛い目に合う事があるようだが、金のためだけに人の縄張りに入ってくるものじゃないというお手本になった事だろう。

 

 

純粋な人間は時に誰かに利用され、その結果恐ろしい失態を起こしてしまうのである。

政治に口出しする人間が認知症とはいえ、特殊知能暴力団としてニュースになってしまうようではおしまいである。

 

任侠ヤクザでも言える事だが、日本人の縄張りに日本人が消えて、在日や外国人が入ってくるよりは日本人がいた方がマシだという事である。

 

 

 

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