一笑にはできない人口削減計画や人類弱体化という陰謀論の詳細とその真意  世の中の構造を作っているのは本当に単純な人間だけなのか?


まず第一に陰謀論に存在する人口削減計画は元々はビル・ゲイツ陰謀論からスタートしているようなのである。

 

>ビル・ゲイツはカリフォルニアのTEDのショーで、エネルギーの利用についての「ゼロへのイノベーション」という講演をした。

彼はこのTEDのプレゼンをワクチン接種プログラムの宣伝に使い、文字通り「子供に予防接種を上手に行えば世界の人口を10%から15%減らすことができます」と言った。

これは聞きようによっては優生学とあまり変わらない。

 

これに関しては、昔JRPの視聴者としてテレビに出演してくれた大学生のM氏がビル・ゲイツのスピーチの英語の全文を送ってきてくれたのだが

下の分の真意については筆者は意味の捉え方を間違えているだけだという認識です。

子供に予防接種を上手に行えば世界の人口を10%から15%減らすことができます

 

IQ160のビル・ゲイツがTEDのショーでいきなり、そんな計画をばら撒く事はまずないですし、IQ160の発言しているスピーチの一文を陰謀論者が都合の良いように捉えただけというのが筆者の印象でした。

筆者は陰謀論者はミイラ取りがミイラになる。と言われるように嘘も多く、あまり深い入りしないようにしているので、あくまで筆者の印象でしかないのだが。

 

そして第二の人類弱体化計画というものが存在するのだが、ワクチンに含まれる化学物質が自然界に存在しないもので作られておりそれを摂取すると様々な人体の不調を引き起こすという事は事実なのだが、食品やシャンプーなどの日用品、家具に含まれるホルムアルデヒドなど人体が毒として認識する事も事実である。

そして、ニコチンやアルコールの過剰摂取なども人間から忍耐力や粘り強さを奪っていく存在なのである。

アルコールに関しては酒は一滴も飲まないので詳しくはないが、現在と昔では製造法の違いから悪しき物に変わっているような事を聞いたことがある。

 

アルコールの過剰摂取はストレスホルモンであるコルチゾールを多量に分泌して、人間から気力を削いでいくのである。

自然界には元々、存在しなかった化学物質は人間を弱体化されて、それらは経済を支配している支配層が民衆を支配しやすくするためのシステムになっているという話なのだが、

元々、大量の人口増加に従来の方法で生産が追いつけなくなった事や、食品添加物など人々が世の中に利便性を求めた結果、安価で便利な人工の化学物質が世で広く使われるようになっただけで、人間は本当に単純で楽で便利で金がよく回る術を追及しているだけなのである。

 

化学物質は人間からシンプルに言うと生命力を奪っていく、軟弱な人間はストレス耐性を奪われ、必ず依存と支配という関係を生み出します。

必ず長いものに巻かれてしまいます。

 

それは宗教だったり、上っ面だけのおっさん(朝堂院とTKと実践糞学のA氏の関係)を見ると、ピンとくる方もいるのではないでしょうか?

 

自分で生きていく力を失くした人間は誰かに依存して生きていくしかないのです。

それは優生学じゃないけど、生まれ持った弱さ(知能が低いや劣等に生まれている)だったり、化学物質によって弱体化した人間だったり様々です。

 

陰謀論を一笑にできないのは、これらの現象は楽で便利で金がよく回る術を追及している

人間が何か人間以上の存在から影響を受けて起こしている事であるという事である。

世の中を動かしている別の存在の意向を感じ取っている一面はあるのではないかと筆者は思う。

ベンジャミン・フルフォードも「ロスチャイルドも凡人に見えるような、もっと天体の動きで世の中を動かしている大本が~」 などの話をしているように。

 

彼が何を指しているのか知らないが、世の中は人間以上の事を考えて喋らなければいけないほど複雑なはずです。

 

筆者はSNSをやっているのだが、スパムなのかなんだが知らないがイルミナティを名乗っている人間からスペイン語でメールが届いたのである。

これが、ただのイタズラなのかは知らないが、本当にこんなもんなのではないか。と思っている

 

 

最も深い疑いが最も強い信仰を築きます。
イルミナティの宗教的基盤は、信仰と疑念というこの普遍的な謎にかかっています。 私たちは神が存在するかどうかを問うのではなく、この惑星に住む人々の向上に焦点を当てています。 私たちの決定は、データと証拠、全能の生き物が私たちの行動と人類の未来を導くために簡単に変更できる要素を研究することによって行われます。 詳細については、

 

La duda más profunda construye la fe más fuerte.
La base religiosa de los Illuminati se basa en este enigma universal de fe y duda. No cuestionamos si un dios existe o no, sino que nos centramos en el mejoramiento de las personas que viven en este planeta. Nuestras decisiones se toman mediante el estudio de los datos y la evidencia, factores que una criatura omnisciente puede cambiar fácilmente para guiar nuestras acciones y el futuro de la humanidad. Comuníquese con nuestra sede en WhatsApp para obtener más información

 

 

>>私たちの決定は、データと証拠、全能の生き物が私たちの行動と人類の未来を導くために簡単に変更できる要素を研究することによって行われます。と言っているように

 

秘密結社なんて大した力を持っていない。と言う人もいるが、世の中には人間以上の存在を感じ取って何かを実行している団体もあるのかも知れない。

 

 

その辺は実際にイルミナティやフリーメイソンと深い関わりを持っているベンジャミン・フルフォードが面白い見解を持っているかもしれない。

 

ただ、彼は自信喪失でもホリーでもなく、純粋(ピュア)という意識を強く持っており、これはトラウマの名称にすると服従と正式には呼ぶのだが、洗脳されたり、人に言う事を真に受けやすく 誰かに流されている可能性が高い。 人のいいなりになりやすいのである。

彼の事を人気取りだとか、金のためだとか、言う人もいるが、特異的なネタを喋れば人が集まる事を楽しんでる一面もあるだろうが、本人の頭の中もおそらくカオスになっていると思われる。

幸福の科学やスピリチュアルでは地震は神の意志だと言われているが、人工地震なども何かの意図があって広められたフェイクなのではないかと思われる。

 

 

ベンジャミンが言う旧約聖書に書いてあるような終末を実現しようとしている連中の関しては本当に筆者には不明である。 いたとしても彼らの決定も何かの駒なのでしょう。

 

 

人間はTKのようにかなり単純です。

Share

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です