朝堂院氏の自民党政権の転覆願望は個人的な思いがとても強いのではないだろうか? その根拠


過去記事でタイトルのような事を書いたが

>朝堂院氏の自民党政権の転覆願望は個人的な思いがとても強いのではないだろうか?

「自民党政権」と過去記事で書いたが、政策提言全般に言える事である

 

朝堂院大覚氏は暴力団対策法(組織犯罪処罰)をずっと「外国人マフィアと日本人ヤクザが入れ替わるよりマシ」という主張だったが。 既に日本人じゃなく在日が多い

やはり、組織犯罪処罰法で困るのは日本人じゃなくて、自分と自分の周りなのではないだろうか?

 

秋元容疑者、なりふり構わず 「賄賂受領の否定」求め IR汚職 組織犯罪処罰法で初の日本初の逮捕が出てしまったようである。

https://news.infoseek.co.jp/article/sankein_afr2009090042/

 

事件については世間一般の方と同じように人のためではなく、お金のために動いてるだけなので別に批判する事は何もないが、朝堂院氏の正義感は自分の思い通りの世界を作りたいだけなのではないか?という良い根拠になってしまったのではないでしょうか・・・

 

 

影響力が現在は弱いから良いが、大きくなった時、今回と似たような事をもっと起こすでしょう。

世に影響力を持った人間が良きも悪し事にも狙われるという事を意味しています。

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