朝堂院大覚氏と実践実学のA氏の運勢をタロットで占ってみた結果


相変わらず面接でなぜかプログラマーで応募したのにクリエティブの映像の作品をテストで作らされる謎の誘導があるわけだが、一社プログラムを面接で受けていたら、向こうが中国の帝王学の占い(算命学)で筆者の性格をズバリ当ててくれていたようで、ユダヤ版のカパラ神秘やらタロットについて少し学んで実践してみた結果。

 

タロットは私情が挟むと結果が乱れるというが、朝堂院大覚とA氏を占ってみた。

 

タロットなんてそんなインチキと思うかもしれないが、元々はウェイト氏という自分が太黄金の夜明け団という秘密結社で魔術の研究からユダヤのカパラ神秘と結びつけて世に広まったものである。霊感が高い人間が行うと見事に的中するのである。

 

AKB48の恋愛沙汰で坊主になってしまった人は栗原類のタロットで「夜遊び注意」と出ていたようである。

 

まずは朝堂院である

 

左 金貨 Ⅱ 逆位置である

 

キーワード:現実逃避、不摂生、不均衡、浪費、引きこもり

逆位置でのペンタクルの2は、陽気さが失われ、現実から目を背けて、お金を浪費して遊びに明け暮れる姿を意味しています。

正位置では、まだ現実的な厳しさを遊びや趣味でバランスを取り、生活の均衡を保っていましたが、逆位置ではそれが崩れると解釈します。

その結果、現実から完全に目を背け、自分の世界の中で、遊びや趣味に興じて、ただお金だけを浪費していきます。

確かに浪費する額は少ないかもしれませんが、彼はすでに現実に参加していないので、一人で引きこもる様な状態に陥りやすいでしょう。

 

 

中央 聖杯  Ⅶ 逆位置

 

キーワード:現実的な活動、イメージの現実化、夢から目覚める、理想に幻滅する、依存からの脱却

逆位置でのカップの7は、正位置の解釈から反転して、強力に現実に引き戻されるという意味を持つカードです。

そのため、このカードが逆位置で開かれると、強いショックを受けて夢や理想が砕け散るなど、精神的な苦痛を伴いつつも現実に引き戻されます。

それ自体は良い意味を持つカードだと解釈できるのですが、当の本人にとっては痛みを伴うものですから、なかなか受け入れ難いかもしれません。

このカードには、現実逃避のための依存的な問題も、解消へと向かうことが読み取れますから、食生活や生活サイクルも整い、正されていくと解釈して良いでしょう。

 

 

 

 

右 King of swords 正位置

 

ソードのキングは、ひじ掛けの無いシンプルな作りの玉座に座っていることからも、気取りや気構えがない、身近な存在であることが解釈できます。

ですから、このカードが正位置で開かれると、物事をシンプルに捉えて、冷静に判断していく姿勢が求められていると、受け取ることが出来るでしょう。

 

 

 

 

そしてA氏である

一回目を占った結果は依存と始まりと終焉でした  依存はまさに現在のAに当てはまるのではないでしょうか

 

 

そして二回目の結果である

 

ワンドの7のカードは、高台にいる若い男性が、自分に襲い掛かる棒を振り払って、その立ち位置を守っているかのようです。

下から棒が突き出されるかのように攻撃されていますが、その位置があまりにも低いため、彼はかなり有利な状況で、自分を守ることが出来ています。

■正位置:対処、抵抗、有利な争い
■逆位置:疲れ、諦め、戦意喪失

タロットカード ワンドの7
※画像参照:RWSタロットカード

棒だけを手にもち、簡素な服を着て自分の場所を守ろうとする姿は、誰よりも先にたどり着いたことで得られた地位を、死守するかのようです。

 

 

中央であるが ■正位置:良好な家族関係、アットホーム  などを意味するカードである。

A氏は親に捜索依頼を出されているようだが、何か進展があった? あるのだろうか?

 

 

左は独善的である。

 

 

 

 

一回目でDEATHで出ているので、彼の活動はおそらく終焉に向かうと予想される。

 

まさに死相が出ているのである。

 

 

もう30回近く色々な人を占ったが全て的中しているのである。

 

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