認知症が組織のトップに君臨し、指揮すると人間が死んでいくケースの紹介 無能な大将につけば兵は命を失う編 in赤十字拷問監禁病煉


以前の記事で書いた大病院で起きた医療事故で筆者は交通事故と医療事故で二回は死んでいてもよかったのだが、なぜか生きているのである。

 

後者の医療事故で朝堂院の認知症が筆者を死へ追い込みこけたというケースを紹介したいと思う。

 

過去記事の続きなので簡略に記載しておくと、先天的に胆管と膵管が繋がっている持病箇所を交通事故でピンポイントで断裂させて、その断裂を病院側が診断できず、28日の間、膵液と胆汁で腹の中を焼いていたのに、筆者が普通に漫画を読んで過ごしていたという事件である。 背骨にもヒビ

赤十字病院で起きた医療過誤と医者を志す人間の品性の低下  

 

腹の中に膵液が少しでも漏れると、のたうち回るような激痛がする(急性膵炎)と言われているが、似たような状況で筆者は鎮痛剤なしで28日耐え抜いたのである。(ほとんど一睡もせず)

 

一週間目の腹に穴を開けた時に血圧の急激な低下で寝たが(その時に自身が金持ちになる夢を見たのだが)

 

その時は事故は軽傷で何も残らないと考えいてたので、慰謝料なんて考えもしなかったが(持病の治療で金もらえた)

 

朝堂院大覚は16年前に胆石で胆嚢炎を起こして、自宅で倒れて救急車で運ばれた事がある。

筆者はその何十倍、いや何百倍かもしれない腹腔の炎症を28日(1週間+その後一部腹に穴あけて排出で21日)

である。

 

 

過去記事でも書いた通り医者に3日目に指示を出しているのだが、無駄だったのである。

筆者は直感が鋭く、病院を変えようと100回近く試行錯誤を繰り返したのだが、全て失敗したのである。

 

なんと親の許可が下りないと退院できなかったのである・・・・

朝堂院「赤十字は良い病院だ~ 他の医者はみんな裏口卒業」 などアホ丸出しの発言をして聞く耳を持たないのである。

 

入院して数日目だったろうか、勝手に帰ろうとしたのだがエレベーターまで看護師が追ってきて、ドアを閉じさせてくれないのである。

 

追ってきたので走ってエレベーターまで行ったのだが「〇〇さんダメです!💕腰が砕けますよ!💕」 と深夜の1時に大声で叫んでいるのである。

 

それ以降は監視も強くなり、もう諦めていたのだが最後の手段の時に認知症がまた暴れだしたのである。

 

 

過去の記事で紹介した無能な医者が、朝堂院に確認を取ってしまった事で朝堂院が病院に駆けつけてきたのだが、どうも子供を自分の支配下に置きコントロール下に置きたい朝堂院が暴れだして、20日間臓器を焼かれ続けてまともに動けず、ベットで寝ている筆者の顔面を4発ぶん殴ってきたのである。

 

 

あいにく糖尿病で筋肉もほとんど残っていなく、骨粗鬆症(スケボーから落ちて骨折している 筆者の姉と妹は新体操やソフトボールで骨折しているから遺伝か?)ジジイのパンチが貧弱すぎでアザ一つ残らなかったのだが(本人は自分が強いと思い込んでいるが、昔から蹴りを見せられても社交ダンスのような悲惨な世界でした)

 

太鼓持ちが持ち上げる事が原因なのか知らないが自分が強いと思い込んでるようだが
 ハードパンチャーはそう簡単に人を殴れません。 重症になるので。

 

その時の発言がこれである「いったい、どれだけの人に迷惑をかけたんだ?

 

人がまともに動けない時でしか、強行に出れない腰抜けのジジイに殴られた筆者のプライドは置いといて、まったく心当たりがないのである。

 

 

過去記事でも書いたが「お前は自業自得だ」という入院初日の言葉に筆者は心当たりが浮かばず、総裁の女にでも手を出したか?と勘違いしていたのだが。 隣の医者もなぜか「女に手を出す」と謎の発言をしていたのだが、その辺は不明であるが。

 

 

 

退院してしばらく経過してから思い出したのだが「朝鮮人と日本人は同族である」「小池百合子の学歴詐称」に関してこいつの発言に泥を塗っていた事を退院してやっと気づいたのであった・・・・  自分が正義で筆者が悪でいたいのでしょうか?

実践糞学のA氏に「迷惑条例防止法違反ぐらいしか心当たりがないな?」と発言したら、A氏はなぜか爆笑していたが・・・

なんと間抜けなのか。

 

 

幸いにも殴られた後に長時間、動いたり椅子に座っていたからなのか知らないが、翌日に腹膜炎が悪化していた事が原因となり、セカンドピニオン(消化器内科→肝胆膵)にコンサルタントされ手術までたどり着けたのである。そこで初めて胆管の断裂を確認されたのである。

その期間28日間、筆者は臓器が焼け続け、腹の中が細菌だらけになり38度の熱をキープしてほとんど一睡もしていないのである。

 

本来ならば死んでいるはずなのに生きていたわけだが、もし死んでいたのならば事故は初日から加害者のタクシー会社が過失を認めているので、朝堂院の野望の生贄(死ねば慰謝料1億円)になっていたのである。

 

 

もちろん本人は認知症なだけで狙ってはいないのだが、マイケル・ジャクソンや若いころの父の死で会社を継いだりと人の死が彼を繁栄させている歴史の一部になるところだったが・・・

朝鮮人は自分より強い人間には戦いを挑まない、朝鮮人は絶対に謝らない。など言われているが、こいつの嘘も100回言えば本当になるかの如く言霊をYoutubeで繰り返している訳だが、朝鮮人としか思えない認知症のジジイが起こした最悪な事件の紹介でした。

まさに「無能な大将につけば兵は命を失うこれを斬るは罪じゃねえ

 

 

もしセカンドピニオンにコンサルタントされていなかったら、あと何日で死んでいたかは分からない。  手術レポートでは臓器を一つもいじくっていないのに6~8時間の手術である。

なぜ最後までバナナを食っていられたのかは不明である。

 

 

 

糞学のA氏は日本語が読めなかったのか「絶対何か残った!」と言っているが、一回目では上記の画像の通り、二回目の手術では持病の治療しかしていないのである。

 

 

それで退院した時の発言が「誰のおかげだ?(笑)」である。

朝堂院大覚、高利子地獄のお知らせ 以後このページに元本+利子を更新(笑)

ちなみに彼が筆者の発言通りに転院を許可してさっさと持病の治療と併合した交通事故の治療である胆管再建をすれば画像のような手術は起きなかったである。

そして医療事故を交通事故の損害として警察に診断書を出した事で筆者が「加害者の起訴を望まない」と警察に伝えたにも関わらず罰金刑になってしまったのである。(交通事故はほとんど不起訴だが患者が重症だと起訴率が上がる 医療事故で重傷なのに交通事故で重傷になって事なっている)

そしてカルテに医療事故の痕跡を残さないようにしていた医者も明らかに入院日数が長い事から損保ジャパンと医療費の支払いの争いを病院VS加害者側の保険会社で行っている可能性が高いとの事である(その後は知らないから何が起きてるのかは知らないが。) つまり「無能ゆえ仕方がなかっただけ医者もかわいそうなのである。」

これだけの損害を起こしといて、退院後「俺のおかげだ(笑)などの寝ぼけた事を言っていた時はバカには返す言葉はねえ。とかしか言いようがなかった始末である。

 

 

 

加害者は罪が重くなればなるほど、検察の証言で嘘をつく可能性が高くなり、医者も罪逃れでそれを隠そうとすると、筆者のクビが締まっていく現状を作ったのは朝堂院であり、こいつが今回の事故で何かした。という事実はまったくなく、逆に筆者のクビを締め続けるような現象を起こしていた事にすら気が付いていないのなら、お前は本物のバカだ。

 

仮想通貨RONの時のように警察に出向いてはバカ丸出しで暴れだし、主婦や大学生でももらえる休業補償を筆者が寝てる間に電話して失敗しただけである。

 

もう一つ、筆者が恐れているのは臓器のほとんどが状態が悪い朝堂院だが、臓器移植は親族や子孫の臓器を使った方が副作用が小さく、拒絶反応が小さいのだが都合よく子孫の誰かが事故で死んだりしない事を祈る。

 


 

 

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