朝堂院大覚プロフィール


朝堂院大覚プロフィール

1940年生まれ。同志社大学法学部卒業。ナミレイ元会長。武道家、空手家。 日本連合総裁及び世界空手道連盟(WKA)総裁。武道総本庁総裁。 空手道本庁宗家家元会議総裁。居合道警視流の宗家家元、剛柔流空手道九段。 東亜ビル管理組合顧問。全アジア条約機構推進委員会委員長なども務める

1978年、スパイ防止法制定を目的に設立した法曹政治連盟総裁に就任。 井本台吉検事総長 横井大三最高裁判事 佐藤立夫早稲田大学名誉教授(憲法裁判所創設委員会会長) らがメンバー。

1980年、非核諸国同盟会議を開催。故アラファト議長、カストロ議長、故後藤田正晴(元官房長官)等が参加した。

1982年にはニカラグア運河開発計画を発表。国際運河開発公団の総裁に就任。ダニエル・オルテガ大統領と計画を進める。

1988年、国際宇宙法学会を創設、140ヶ国の学者による研究学会を発足させた。早稲田大学の佐藤立夫名誉教授とともに憲法裁判所創設委員会を設立。

80年代から90年代にかけてはニカ ラグアのダニエル・オルテガ、フランスのフランソワ・ミッテラン、イギリスのマーガレット・サッチャー等、東西各国の国家元首と交流を持ち、各国の活動を様々に支援し、他にKING OF POPマイケル・ジャクソンと空手を通じて厚い友情を交わすなど、その交流関係、活動範囲は多岐にわたる。

現在も世界、ひいては宇宙の平和のために日々尽力している。

VICE JAPAN、スカパー「BAZOOKA」に朝堂院大覚 総裁が出演しました。

 

 

 

 

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